Q&A

【手元供養について】

Q:手元供養とは何ですか

A:手元供養は、故人のお骨を一部だけ手元に残し、供養することです。
四十九日(仏教以外では誕生日などの場合もあります)に埋葬をする前に、
故人そのものであられるご遺骨を少しだけミニ骨壷などに納めておきます。
残しておく遺骨はどのようなものでも良いのですが、
喉仏などのきれいで小さなお骨を残しておかれる方が多いようです。

Q:お骨を持っていってもいいですか

A:たとえばミニ骨壷のサイズなどをお選びいただく際の参考になるかと思いますので、
お骨をお持ちいただくことは問題ございません。
ただし、スタッフがお骨をお預かりしたり、骨壷への移し替え等は致しかねます。

Q:遺骨ジュエリーにはどのくらいの骨が入りますか

A:ジュエリーにより多少前後いたしますが、
おおむね米粒半粒~1粒分くらいを目安とお考えくださいませ。