![]() |


盆提灯(ぼんちょうちん)は、故人様やご先祖様がお空からご自宅に迷わず帰ってくるための「目印」の役割を果たしてくれるものです。
大事な方のお盆供養のために、ぜひご用意くださいませ。

現代の住宅に合うコンパクトなサイズ感と
洋室・和室どちらにもなじむ洗練されたデザイン。
お盆の提灯としてはもちろん、日々のご供養の場の灯りとしてもお使いいただけます。

●伝統的工芸品 岐阜提灯
製造手法は300年以上に渡り受け継がれ、経済産業省の伝統工芸品に指定されております。
良質な竹と高品質な和紙が豊富にあることから、岐阜県は提灯づくりが盛んな土地として有名です。
脈々と受け継がれてきた提灯製造の技法は現在では、伝統工芸のひとつとして数えられます。

●美しい和紙の風合い
国産の伝統的工芸品だからこその美しさと上質な風合いを味わえます。

●デザイン性の高い盆提灯
毎年飾っても飽きの来ないシンプルデザイン。
さりげないお花の模様は、老若男女を問わず、どんな方のご供養にもお似合いになります。

コンパクトで場所を選ばず、電源がなくても置きたい場所でお使いいただけます。
●ルームランプとしても
デザイン性が高く、盆提灯としてだけではなくルームランプ、インテリアライトとしても。
お盆の時期だけに限らず、いつでも故人様のご供養の場所をやさしく照らしてくれ、家族の心のよりどころにもなってくれるでしょう。

電池交換の際は底面の蓋を外し、新しい電池と入れ替えてください。



●玄関先にも置きやすい
盆提灯の中にはお仏壇の前だけでなく、門前・玄関先に飾るものもあります。
かつては、白い丸型の提灯などを一軒家の門に吊るすのが一般的でしたが、現在の住環境(マンションや共同住宅など)でも、玄関先にそっと馴染むような大きさとデザインになっております。
●保管に便利な専用箱入り
そのまま贈り物としてもお渡しいただけます。





|
◆盆提灯(ぼんちょうちん)について
盆提灯はお盆のとき、先祖や故人の霊が迷わず帰ってくる目印(迎え火)として飾ります。 ◆盆提灯を飾る時期
お盆とは、東京では7月13日から16日、その他の地域では8月13日から16日までに行われるのが一般的です。 ◆盆提灯の種類・宗派の違いは?
盆提灯は宗派による違いはありませんので、お好みの盆提灯をお選びいただけます。 |
↓デザイン違いのお品物はこちら

| アイテム詳細 | |
| - サイズ、重量 - |
本体:横幅 9.5cm×奥行き 9.5cm×高さ 26cm 箱:横幅 14.5cm×奥行き 10.5cm×高さ 30cm 重量:約157g |
|---|---|
| - 素材 - |
・火袋 : PET素材に美濃和紙張り(二重張) ・台座 : MDF(ケヤキ色) ・電装 : LEDチップライト4灯 |
| - 備考 - |
■国産(日本製) 使用電池:単三電池×2本(テスト電池付) 電池交換の際は底面の蓋を外し、新しい電池と入れ替えてください。 連続点灯:約30時間 コードレス式 |
| お盆用品 特集ページはこちら ↓↓↓ |


⇒掛け紙対応 専用ギフト商品はこちら
⇒ラッピングサービスはこちら






