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最愛の人への想いをジュエリーに封じ込めて身につける。新しいカタチの絆です。
ご家族、ご兄弟、ご両親、恋人。
事前には想像することすら耐えがたいことですが、最愛の人が帰らぬ人になってしまった時。
人である以上いつかは避けられないこの別れに際して、 インナーポケット機能がついた『Soul Jewelry(ソウルジュエリー)』は、 最愛の方の形見や遺灰を収納していただくことができるジュエリーペンダントです。
それは世界でただひとつの深い絆のしるしです。
生活防水防水効果のあるOリング付き。 小雨などに強く、少々の汚れは水洗いできれいに流せます。
肌にやさしい純チタンは、人工骨やインプラント(人工歯)などに使用され、 ニッケルやクロム、パラジウムなどの アレルギー原因の主な成分が全く含まれていないため、 金属アレルギーを持つ方が着けられる 数少ないジュエリー素材です。
また、強度、軽さ、耐食性、耐熱性に優れた金属であるため、 強くて丈夫でありながら非常に軽く、 酸や海水でも変色や錆びを起こすことはありません。
チェーンはメンズ(太アズキ)、レディース(細カットアズキ)2種類から、 ご希望の長さと質感でお選びいただけます。
| ■One Point |
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●分骨について
故人とずっと一緒にいたい、でも遺骨をばらばらにしてしまうのは良いことなのか、供養にならないのではないか?と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。 仏教の考えでは、分骨は決して間違ったことではありません。 お釈迦様が亡くなったとき、8人の弟子に分骨をし、この8つに分けた骨が、やがて八大霊塔に祀られ、これが寺院の起源になったと伝えられています。 また、地域によっては分骨が習慣化されているところもあります。 一番大切なのは、故人を想うお気持ちだと思います。カプセルに納めて持ち歩いたり、小さな骨壷に納めてお部屋で一緒にすごすのも良いでしょう。 すでに納骨を済ませてしまった方も、ご遺骨を取り出すことはおおむね可能です。納骨を行ったお寺や霊園、石材店様に確認なさってください。 ●ご遺骨の納め方 こちらでご案内している遺骨ジュエリーは、ご遺骨のほか、遺髪や小さな思い出の品をお納めいただけます。 お入れできる量は、おおむね耳かき1杯分程度です。 ご遺骨をお納めいただく場合に、適切な大きさのお骨が無い場合には、 ティッシュや紙に包み、優しく手で押し、小さくしてお納めください。 また、ドライバーなどの特別な道具は必要ありません。ジュエリーの中に遺品を詰め、しっかりと蓋を閉めてください。 完全防水ではございませんので、水気のある場所では取り外すか、 水が入らないように接着剤などで固定してお使いくださいませ。 |
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