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やわらかな曲線と落ち着いたたたずまいが、大切な故人様を包みます。
もっと一緒にいたい、そばに感じていたい・・・という想いは、大切な方を亡くされた方が感じる、ごく自然なお気持ちだと思います。 こちらの骨壷は、ご遺骨や遺品などを身近に置いて供養する「手元供養」に最適なご供養品です。 思い思いの形で、故人様をご供養なさってください。
インテリアにも合わせやすいデザイン・お色味ですので、故人様が好きだった場所にご安置いただくのもひとつ。 お仏壇にお納めいただくなど、和洋のデザインも問わずご安置いただけると思います。
![]() 専任のデザイナーがデザイン。さらに数十のサンプルより商品となるデザインを厳選しました。 |
![]() 型から抜いたミニ骨壷の生地を削り出します。左側は削り前、右側は削り後。光沢の違いをご覧ください。 |
職人が1つ1つ想いをこめて手作りした、なめらかな触り心地です。 金属製の骨壷は、冷たくて悲しくなりそう…とお思いの方もいらっしゃると思いますが、 ディアファミリーの店舗では「地震の時や、台風・豪雨での避難の時などに、仮に落としてしまっても割れたり中身が出てしまったりする心配がないから選びました」という方も増えています。
大事な故人様のために、たくさんの商品の中から納得できるご供養品をお選びくださいね。
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| シンプルミニ骨壷シリーズ | ||
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●分骨について
故人とずっと一緒にいたい、でも遺骨をばらばらにしてしまうのは良いことなのか、供養にならないのではないか?と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。 仏教の考えでは、分骨は決して間違ったことではありません。 お釈迦様が亡くなったとき、8人の弟子に分骨をし、この8つに分けた骨が、やがて八大霊塔に祀られ、これが寺院の起源になったと伝えられています。 また、地域によっては分骨が習慣化されているところもあります。 一番大切なのは、故人を想うお気持ちだと思います。カプセルに納めて持ち歩いたり、小さな骨壷に納めてお部屋で一緒にすごすのも良いでしょう。 すでに納骨を済ませてしまった方も、ご遺骨を取り出すことはおおむね可能です。納骨を行ったお寺や霊園、石材店様に確認なさってください。 ●ご遺骨の納め方 こちらでご案内しているミニ骨壷は、ご遺骨のほか、遺髪や小さな思い出の品をお納めいただけます。 ご遺骨をお納めいただく場合に、適切な大きさのお骨が無い場合には、ティッシュや紙に包み、優しく手で押し、小さくしてお納めください。 また、ドライバーなどの特別な道具は必要ありません。ミニ骨壷の中に遺品を詰め、しっかりと蓋を閉めてください。 いずれのミニ骨壷も完全防水ではございませんので、水気のある場所でのご使用はお避け下さいませ。 |












